※本ページはプロモーションが含まれています
「カップリンクって街コンと連携してるって聞いたけど、どういう仕組み?」「街コン参加者マークって何?」「街コンジャパンに登録しないとカップリンクは使えないの?」
カップリンクの最大の差別化ポイントといえば街コン連携ですが、実際に使ってみると「思ったより便利だった」という声も多い機能です。この記事では、街コン連携の仕組み・参加者マークの意味・評判・登録なしでも使えるのかといった疑問を、まとめて解説します。
CoupLink(カップリンク)
まだカップリンクを使ったことがない方は、まずは無料でアプリをチェックしてみるのがおすすめです。女性は全機能無料、男性もマッチングまでは無料で利用できますよ。
カップリンクの街コン連携とは?
カップリンクは、国内最大の街コン・婚活パーティーポータルサイト「街コンジャパン」と同じリンクバル社が運営しています。この親会社が同じという関係性から、2つのサービスが連携しているのです。
具体的な連携内容は主に2つです。1つ目は「街コン参加者マーク」の付与で、街コンジャパン経由でイベントに参加するとカップリンクのプロフィールに参加実績マークが付きます。2つ目は「イベント参加者同士の無料メッセージ」で、同じイベントに参加した相手とは、男性が無料会員のままでもアプリ上でメッセージのやり取りができます。
この2つの連携が、カップリンクをただのマッチングアプリとは違う存在にしています。
街コン参加者マークの意味と効果
マークが付くとどうなる?
街コンジャパンのイベントに参加した記録があると、カップリンクのプロフィールに「イベント参加者マーク」が表示されます。これは「リアルで会う行動力がある」「実際に動いている人」というシグナルとして他のユーザーに伝わります。
マッチングアプリに登録しているだけで実際には動いていない人も多い中で、このマークは「ちゃんと婚活・恋活しています」というアピールになります。
プロフィールの信頼性が上がる
イベント参加マークは、プロフィールの信頼性向上にも効果があります。アプリ上では顔写真や自己紹介文だけで判断するしかないですが、リアルイベントに参加している実績があることで「本物の人間だ」という安心感につながります。業者やサクラはイベントに参加しないので、このマークはある種の実在性証明でもあります。
同じイベント参加者との無料メッセージ機能
カップリンクの街コン連携のなかで特に注目したいのが、この「イベント参加者特典」です。
通常、男性がカップリンクでメッセージのやり取りをするには有料会員(月額4,600円〜)への登録が必要です。ところが、街コンジャパンのイベントで同じ場に参加した相手とは、男性が無料会員のままでもメッセージを送ることができます。
イベントで「いいな」と思った人がカップリンクに登録していた場合、その人と無料でやり取りを続けられるということです。これは他のマッチングアプリにはない、カップリンク独自の強みです。
街コンとアプリを組み合わせると何がいい?
リアルで会ってからアプリで続きを
街コンで実際に話してみて、気が合った相手とアプリ上でやり取りを続けるという使い方ができます。リアルで第一印象を確かめてからやり取りを始めるので、アプリだけの出会いよりも安心感があります。
アプリで気になった相手と街コンで会う
逆に、アプリで気になっている相手が同じイベントに参加することがわかったら、そこで初めて対面するという使い方もあります。メッセージのやり取りを経てから実際に会うので、自然な流れで関係が発展しやすいです。
参加者リストを事前にチェック
イベントによっては、参加予定者のリストをアプリ上で事前に確認できます(機能の提供状況はイベントによって異なります)。「どんな人が来るか」を事前に把握してからイベントに臨めるため、当日の行動計画が立てやすくなります。
「参加者リストが見れない」「参加者見れない」という声
カップリンクで検索すると「参加者リスト 見れない」「参加者 見れない」というワードが出てきます。これはいくつかの理由が考えられます。
まず、参加者リストの表示はイベントの種類や時期によって異なります。すべてのイベントで全参加者リストが公開されているわけではありません。また、参加者側がカップリンクのアカウントを持っていない場合、アプリ上には表示されません。
参加予定者のプロフィールが見たい場合は、イベント詳細ページから確認できるかチェックしてみてください。
街コンジャパンに登録しなくてもカップリンクは使えます
「カップリンクを使うには街コンジャパンへの登録が必須?」という疑問を持つ方も多いですが、答えはノーです。
カップリンクは街コンジャパンと連携していますが、あくまで独立したアプリとして使えます。街コンジャパンへの登録や実際のイベント参加は必須ではなく、純粋にアプリ上でマッチングを探すだけの使い方も全く問題ありません。
街コン連携はあくまで「使えると便利なオプション」であり、使わなくてもカップリンクの基本機能は十分に活用できます。
街コン連携の評判
街コン連携については、実際のユーザーから「リアルとアプリを組み合わせられるのが便利」「イベント参加者マークがあると話のネタになる」「同じイベントに参加した人とアプリでつながれるのがいい」といったポジティブな声が多いです。
一方で、「住んでいるエリアにイベントがあまりない」「街コン費用が別途かかる」という声もあります。街コンジャパンのイベントは都市部に多いため、地方在住の方にとってはメリットを活かしにくい面があることも事実です。
よくある質問
街コンジャパンのイベントに参加しないとカップリンクは意味がないですか?
そんなことはありません。街コン連携はカップリンクの強みのひとつですが、アプリとして使うだけでも十分に出会いを探せます。
イベント参加者マークはどのくらい効果がありますか?
「ちゃんと活動している人」という印象を与えられるため、マッチング率の向上に一定の効果があります。また、信頼性シグナルとして相手が安心感を持ちやすくなります。
街コンジャパンに登録したら自動でカップリンクに登録されますか?
一定の条件のもとで自動連携されることがあります。気づいたらカップリンクからメールが来ていた、という場合はこの仕組みによるものです。
地方在住でも街コン連携のメリットはありますか?
街コンジャパンのイベントは地方でも開催されていますが、都市部と比べると選択肢が少ないです。地方在住の方はアプリ機能を中心に活用しつつ、近くでイベントがあれば参加してみるというスタンスでOKです。
同じイベントに参加した相手が退会したらメッセージはどうなりますか?
相手が退会した場合、そのトーク画面には「退会しました」という表示が出て、それ以降のやり取りはできなくなります。
CoupLink(カップリンク)
まだカップリンクを使ったことがない方は、まずは無料でアプリをチェックしてみるのがおすすめです。女性は全機能無料、男性もマッチングまでは無料で利用できますよ。
まとめ
カップリンクの街コン連携は、アプリだけの出会いにリアルな接点を加えられる独自の強みです。イベント参加者マークによる信頼性の向上、同じイベント参加者との無料メッセージ交換など、他のマッチングアプリにはない価値があります。
街コンジャパンへの登録・参加は必須ではなく、純粋にアプリとして使うだけでも問題ありません。ただ、もし機会があればイベントとの組み合わせを試してみることをおすすめします。実際に会ってからの方が話が早いことも多いです。
カップリンクをまだ使ったことがない方は、まず無料登録から始めてみてください。
街コン×アプリ活用のコツ
街コンとカップリンクを組み合わせて使う場合、イベント後に「先ほどお話しした〇〇です!カップリンクでもつながれてよかったです」という形でメッセージを送ると自然な再アプローチになります。
イベント当日に全員に深く話しかける必要はなく、「気になった人はカップリンクでやり取りを続ける」という気軽なスタンスで参加する方が、プレッシャーも少なくておすすめです。


コメント